1/31/2014

2014年、今年のキーワードは?・・☆



今月末、ギリギリのアップとなってしまい申し訳ありませんが、

『出雲bijin』コラムがアップされました

年初めのコラムは毎年恒例、

〜今年1年の運気をゲットするためのキーワード〜

をお届けしています。

タイトルにも出ているように、

今年のキーワードはズバリ

『良縁成就!』

になります。

何故、『良縁成就』なのか??

是非、読んでみてください

『出雲bijin』コラムはこちらから・・☆

それでは皆様、素敵な週末となりますように・・        

1/30/2014

2月前半の電話鑑定予約☆

〜パリ・北駅〜

何時もフェニーチェをお引き立て頂きまして誠にありがとうごうございます!

 23日()~214日(までの電話鑑定を、

本日130日(
 

1回目13:00
 

2回目19:00


から電話受付を開始します。

受付時間はお客様のお仕事などのご都合により

2回に分けてあります。

どちらの枠も埋まり次第、受付終了とさせて頂いておりますので

何卒、ご理解の程宜しくお願いします。

鑑定ご希望の方は担当・中村までお問い合わせください。
 


〜フェニーチェ・電話番号〜
 

090-5713-8188

087-815-3319

それでは宜しくお願いします。

1/29/2014

大人のための恋愛講座*Vol.7 『貧乳』か『巨乳』どっちが好き?☆

〜ドラマチック狛犬Part2・東口本宮冨士浅間神社〜
前回、年代別エロスに付いて書いた時、

20代・30代のMEN'S『薄エロ傾向』について少し触れました。

ちょっとその流れに慣例している話なのですが、

先日、小学校の幼馴染みたちと大阪で飲んでいる時、

emyの女親友が面白い話を始めました。

『貧乳』か『巨乳』かどっちが好き?

小学校の同級生たちはアラフォーを過ぎると『男・女』の性別を超越して、

異性を意識する事なく上から下から話の内容はなんでもアリ!笑。

この問いかけの真意は、どーやら

〜母親の愛情をあまり受けなかったMEN'Sは巨乳好きが多い〜

と言う事らしい・・。

言い出しっぺの親友曰く、

〜私、お母さんの胸に顔をうずめて寝かしつけられへんかったから
やたら胸に、しかも巨乳に固執すんねん!〜

あらら・・女性でも巨乳に固執する背景には愛情不足が影響している??笑。

その場に居た男性陣はふつーに答えていたけれど、

ちょっと一理あるかも?って思ったのは

『別にどっちでもええけど・・』

と答えたMEN'Sたちは家庭円満・バツ無しが多かった事!

中には『ツリガネ型!』なんて、好みの型を言った男もいたけれど、

(誰も型の事は聞いていない!っちゅーの!笑)    

前回、年代別エロスを書いた時、

20代・30代のMEN'Sは『薄エロ傾向』にある。

事を思い出しました。

『薄エロ傾向』の理由として、手軽に何でも情報が入手出来る

『現代の情報氾濫』を取り上げましたけれど、

その他にも周りや鑑定のお仕事で出てくる『薄エロ MEN'S』たちの

環境や心理状況を読み解くと、確かに

幼少の頃からの家庭環境もかなり影響しているのではないかと思います。

『夫婦共働き』が当たり前になった現代、

ほとんどの子供たちは保育園や託児所に預けられています。

『薄エロMEN'S』たちの話を聞いていると、

*学校から帰っても誰も居ない。1人で食事する事もあった。

*とりあえず部屋にこもって勉強やゲームで遊ぶ事が多かった。

など結構、寂しい状況だった環境が伺えます。

結果、母性の象徴である胸の大きさに固執する背景には

『母性愛を求める』気持ちはMEN'Sたちに強いと言う事ですね。

でも、働くおかーさんの頑張りを削る事も出来ないので、

emyの親友が言っていたようにお子さんがいらっしゃる方は

お子さんを胸の中にぎゅ〜〜っとしずめて

寝かしつけてあげるのも良いかもしれません。

しかし、既に成人しているMEN'S たちの場合、

やはり女性たちが頑張って母性炸裂させないといけないのでしょうか??

その昔、 

『男は狼だから気をつけなさい!』 

なんて、乙女たちは良く警告されたものだけれど、

今では、

『女性の方から動かないと何も始まらない』

って感じですね・笑。

一度、周りのMEN'Sたちに

『貧乳』か『巨乳』どっちが好き?

って聞いてみてください。

『巨乳好き!』

と答えたMEN'Sには、スキンシップなど積極的に

女性の方から動かないといけないかもしれませんよ・笑。               

        

1/28/2014

大人のための恋愛講座*Vol.6 男性は基本1人で生きていけない☆

〜ドラマチック狛犬!東口本宮冨士浅間神社〜

昨日は年代別エロスに付いて書いてみましたけれど、

『草食男子系攻略法』の前に、もう1つ大勢の女子たちからお聞きする事を

書きたいと思います。

誰から見ても素敵な職場の男性・・そんな男性は

『既に結婚してるんですよね〜〜!!』

っと見事に既婚者が多い。

それに現代では女性よりも男性の方が結婚が早い!!

昔は『箱入り娘』と言う言葉が存在したのに現代に至っては

『箱入り息子』の方が増殖しています。

まず何故、職場で素敵に見える男性は既に結婚しているのか・・?

『人さまのモノに見えたとたんに素敵なモノに違いないと錯覚する』 


が一理。

そしてもう1つは

男性は深層心理で『女性に世話をしてもらわないと生きていけない』
思っているので早くパートナーを見つけて落ち着きたい願望がある。

と言う事です。

そう・・男性は基本『1人で生きて行く勇気は女性程強くない』

とーぜん、この逆もあって女性でも1人で生きて行く勇気が無い方は

結婚も早くなる事多いですけれどね。

『現代では男性より女性の方が強い!』なんて謳われていますけれど、

それはただ女性が昔よりも社会に進出する率が高くなっているので

その様な印象があるだけで、メンタル面では昔から

『男性は女性よりメンタル面が弱い』のではないかと思っています。

何故、その様に思うのか・・?

職場や周りで20代半ばや30代前半早々に結婚された男性の

心を覗かせて頂いた時(勝手に覗いて失礼・笑)

ある共通の言葉が浮かび上がってくる・・。

〜1人で生きて行く考えは最初から無い〜

そう・・男性は『群れがあってなんぼ』の所があり、

『いっぴき狼』なんて、皆無に等しい。

実際に高齢なった夫婦は、妻を亡くしたとたん夫は抜け殻の様になり

生命力も衰えてしまう一方、

妻の方は夫を亡くしても生命力が衰えるどころか

生き生きとして人生を謳歌される方が多い。

まるで肩の荷が降りるようにね・笑。

それだけ一緒にいる時は完璧にメンタル面で『依存』されていると言う事。

なので近年『仕事』の立場で考えると男女平等になっていますけれど、

『結婚』となるとメンタル面がかなり大きく左右するので

平等にゴールインする事はありません。

1度結婚に失敗をして『バツ』が入ると、女性よりも男性の方が

再婚までの時間が早かったりしますよね。

それもやはり『基本1人で生きていけない』事からの流れだと思います。

直ぐ再婚しなかったとしても前の家族や妻と連絡を取り続けようとするのも

男性がダントツに多い。

その行為が時に新しい彼女や妻から誤解や不信感を受ける時もあり

『前妻に連絡していますか?』『まだ繋がっていますか?』

など、心配になって鑑定の時ご相談される方も多いです。

しかし、その行為は過去に未練があって引きずっている事ではなく

一度自分が作った『群れ(家族)』に対して本能的な意識が離れないだけ。

 なので『未練』とか『愛情が残っている』と言うより

自分が作った『群れ(家族)』の絆を奇麗サッパリ忘れる事が難しいのです。

そこがMEN'Sの『群れがあってなんぼ』的な習性です。

特に『バツ前』にお子さんなどいらしゃると

余計に『群れがあってなんぼ』意識が強くなります。

でもここで男性陣も気をつけなければならない事もありますよ!

それは女性は『ジェラス(嫉妬)と愛情』は紙一重。と言う事・・。

女性の場合は『ジェラスがあってなんぼ』なんです(ここは笑っておこう・・笑)

だから過去の事をとやかく言われるのは仕方が無い。

そこは女性心理を理解して、波風立たないように

上手にコントロールして頂きたいですね。

  



    

    





    

1/27/2014

大人のための恋愛講座*Vol.5 年代別愛のかたち(エロス 編)☆

〜雪化粧・東口本宮冨士浅間神社〜
この週末、今年に入っていっぺんに疲れが出てしまったのか

久しぶりに高熱出して寝込んでしまいました・汗。

おかげさまで今朝は熱も下がり近所のお医者さんに行って

『ビタミン注射』を注入してもらって復活の兆し・・と言う感じでしょうか?

今流行のインフルではなく完全に過労ですね。

仕事も思いっきりしますけれど、新年会やら家の用事やら立て込んでいましたから・・

身体が悲鳴をあげていても『気』が元気だとついつい無理をしてしまう・・。

なのである時、強制的に寝させられるような感じになってしまいます・笑。

この繰り返し・・何時まで続くのやら・・汗。

さて!さてさて・・!!!

今日は下ねた♡書きます(♡)

下ねたと言ってもエロスの世界は、人間の生命力に付随していますので

全く無視出来る問題ではありません。

最近、ほんと〜〜〜〜に増えた女性のお悩み。

『私の事は好き!って言ってくれるんですけれど、何にも無いんですよね・・』

『何にも無い・・』・・よ〜するにスキンシップが全くないと言う事。

特に20代・30代前半のMEN'Sたちと交際がスタートされた女子たちから

良くこの様なお悩みをお聞きします。

よーするに『好きならスキンシップするのが当たり前だろう!!』なんて

思っている女子たちにとって『好きなのに手を出さない』MEN'Sたちの

神経が全く理解出来ず、『手を出してこないし本当に好きに思っているのか解らない』

と女子たちは不安に陥ります。

emy自身も周りの若者ちゃんたちを見ていて不思議だな〜・・っと思う事は

同じ屋根の下に男女がいても全くエロスの雰囲気に陥らない!
 むしろ、朝まで普通にお友達のように話せる!

と言う事です。

そりゃ〜、何時もエロスを考えていて、そんなシチュエーションになって

先に進むのが当たり前!とも思っていませんけれど、

あまりにも淡白・無愛欲すぎるので、20〜30代のMEN’Sたちに

何故、そこまでエロスに対して消極的なのか聞く事があります。

まず最初に必ず帰って来る言葉。

『だって、めんどくさい!』

なぬ・・めんどくさい??

なんでそんな発想になるの

これは決して恋愛だけの問題でも無いのですが、

現代の情報量の氾濫と軽視が原因となっていると思います。

よーするに、インターネットが主流の現代では、

男性の欲求を満たす材料も五万とあり、楽にお手軽に

手に入れられる事が出来る。

その昔、好きな女性に気に入ってもらえるように

又はエロスを手に入れられるように、試行錯誤、あの手この手で

相手の心理を読み解いたり振り向かせる努力が必要だった部分が

全てカットされ、結果スキンシップを取る事さえも消極的になっていますよね。

この真逆を行くのが40代以上のおっちゃんたち

おっちゃんたちのキーワード

『据え膳食わぬは男の恥』 ←女性から誘われて断るのは男の恥と言う意味。

『身体に興味があったらダメ元でも言ってみる』←『あわよくば』的精神。  

と言う具合に『性愛あっての恋愛は当たり前』言う感覚。

なので『不倫』などに陥る男性はダントツに40代以上 

そして『性愛』だけで繋がれるのも40代以上が多かったりもします。

そんなMEN'Sたちに比べて女性たちは年齢を問わず、

性欲がある人は平均以上あるし、無い人は年齢関係なくありません

やはり女性の身体は子供を出産するように出来ていますから、

子孫繁栄のDNAが根本にあるんでしょうね。

排卵前後になると無償にエロスを求めたくなるデーターもある事ですし・・。

言霊の作用があると信じているemyにとってあまり

『草食』『肉食』『断食』などの言葉を使って、

カテゴリーを決めたくないのですが、

スキンシップを積極的に取らなくなってる傾向に 進んでいるのも事実。 

こりゃ〜やはり女性が色々と工夫をしなければならないのか??

っと言う疑問に次はお答えしたいと思います